白髪の原因を場所ごとに確認!抜くよりも切る方が良い!?

白髪は嫌ですよね?
でも、なぜ嫌なのでしょうか?

なぜか、昔から白髪は良いイメージを持たれませんよね。
しかし、本来人間の髪の色は白いのが当たり前なんです。

驚きですよね。

しかし、いろいろな原因、要因で、
髪の毛が黒くなるのです。

そして、その要因などの効果が切れると
白髪に戻るのです。

そして、白髪は生える場所によっても
色々な体の不調を教えてくれます

そんな白髪をどうしたらよいのか、
今回は白髪の対処も含めてお話しします。

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妻を労わりたい!夫が白髪抜きサービスをやってあげるメリット!

あなたは、優しい旦那さんですね。

では、そんなあなたに朗報!
冒頭で述べたように、白髪の生える場所によって、
体の弱いところがわかります

つまり、あなたが奥さんの白髪を抜くという事は、
奥さんの体の弱いところを知ることができ、

知ることにより、
奥さんの体を守ることが出来るかもしれません。

そして、段々年齢を重ねると、
コミュ二ーションも減る夫婦が多いそうなので、

コミュニケーションの一つとしても、
とても素晴らしい事だと思います。

一石二鳥ですね。
メリットだらけです。

では、どこに生えると
どのような問題があるか伝えますね。

生え際やこめかみ:
眼精疲労、食生活の乱れ

頭頂部:
胃の不調や、胃に関連する病気

前頭部:
便秘や痔などの肛門関連の病気

頭頂部の右側:
肝臓の疲れや、むくみやストレス

頭頂部の左側:
同じく、肝臓関連の病気

つむじ:
心臓や肺の循環器関連の病気

後頭部:
生理不順や、精力減衰などの生殖器関連の病気

耳の後ろ:
聴覚の障害などの病気

耳の周り:
の病気や、トラブル

になるそうです。

場所によってこんなに色々な症状があるなんて
すごいですよね。

これを知ったうえで、
奥さんの白髪を抜いてあげたり、伝えてあげると、

同じ白髪抜きでも、何も知らず黙々とやるよりも、
知って話しながらやるのでは大違いですよね?

ただ、一つだけ注意したいのは、
これは絶対ではないので、
あまり深刻になりすぎないようにしてくださいね。

いろいろな病気が起きてもいい年齢なので、
そのことで今後悩みすぎては、意味がないので。

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足つぼとかでもあるように、
これがここに効くらしいよ、くらいのノリでいったほうが、
より和やかに進むと思います。

白髪は抜くよりも切るのが良い?メリット・デメリットを公開!

奥さんの髪の毛もそうですが、
抜くよりも切る方がよいです。

それぞれメリット、デメリット見ていきましょう。

メリットとしては、
頭皮が痛まずに済むこと、
痛みを伴わずにできること、

白髪の本数にもよりますが、
数本くらいならよいですが、たくさんある場合は
切る方が早いですし、すっきり見えます。

一方デメリットは、メリットの逆です。

頭皮を痛めてしまう、痛みを伴う、
抜く方が時間がかかる、
などがあげられるでしょう。

物事には、絶対にメリットとデメリットがあります。

なので、このことから考えても
抜くよりは、切ってあげた方がいいと思います。

他にも、抜くことはいつでもできてしまうことです。
これは、くせになることがあるので注意しましょう。

いつでも、どこでも、
ましてや、奥さんが一人でもできてしまうことなので、

白髪を見つけるたびに
すぐに抜くという動作をしてしまう可能性があります。

毎回抜いていると、そこの頭皮が弱くなり、
髪の毛が生えてこないという事にもなりかねません。

なので、毎回奥さんの白髪の処理は、
必ずハサミで切るという風に、習慣づけてください。

そうすれば、一人で抜くことを防げるかもしれません。

すぐできることは、すぐ意識もしてしまいます。

そのせいで、余計に白髪に対してマイナスイメージを持ち、
それが原因で悪化させてしまうことも考えられますので、
ご注意ください。

せっかくのあなたの行為が、
裏目になることは絶対嫌ですよね。

奥さんの為にも、切ってあげてください。

まとめ

これで、どうやって奥さんの白髪を抜くかがわかりましたね?

頭皮の為にも、白髪は抜かずに、ハサミで切る
白髪の生える場所により、体の不調の場所がわかる

でしたね。

逆にあなたのほうに白髪があっても
同じことです。

奥さんにあるということは、当然
あなたにも、私にも、誰にでも起こり得ることです。

私は、白髪ではないですが、
普通に髪の毛を抜くことがたまにあります。

なんか、あの抜けた時の感じが気持ちいいんですよね。
とくにかゆいところがあると、余計に気持ちいいです…

すいません、これは典型的なダメな例です。
わかっていても完全にやめれないです。
無意識にやってしまいます。

このような例もあるので、
奥さんにも、あなた自身にも
そうならないように忠告とさせてもらいます。

では、仲良く白髪を処理してください。

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