スノーボードブーツの紐を締められますか?正しい締め方はコレだ!

雪も降ってまいりました。
12月にも入りましたし、いよいよ本格的に冬ですね。
私は寒いのが苦手なので、早く春が来ないかな~なんて思ってしまう方なのですが、、、(笑)

ウィンタースポーツをやる方にとっては嬉しい季節となりましたね!
そんな私でも1度だけスノボに挑戦してみたことがあります。
でも、寒くて、足が痛くてもう無理。
それからもうやっておりません。
せめて足がいたくなかったら。なんて思ってしまいます。

スノボはブーツ選びが重要みたいですからね!
自分にぴったりのブーツをみつけて、冬本番、ウィンタースポーツを楽しんでくださいね!

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要注意!スノーボードブーツを履いた時つま先が傷む場合!

先程も説明した通り、スノボのブーツ選びは1番重要なのです!
板はリフト乗る時など、取り外したりしますが、ブーツはずっと履きっぱなしですからね。
そこで、滑ってない時も足が痛かったりしたら、楽しめるものも楽しめなくなってしまいます。

もし、つま先が痛くなってきたりしたら、次のことを確認してみましょう。

締めすぎではないですか?

サイズはぴったりサイズよりも少し余裕があるものの方がいいようです。
購入の際は片足だけ試し履きではなく、必ず両方履いて歩いてみるのがベストです。
そしてデザインも重要ですが、あくまで自分の足にあったブーツを買うのがいいでしょう。
メーカーによって柔らかさ、フィット感まるで違います。
必ず試し履きすることをオススメしますよ!足が痛くなる時点で自分の足には合っていないことが多いようです。まずはブーツ探しからですね!

普通に捨ててはいけない?スノーボードブーツの正しい捨て方を伝授!

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もし、自分に合わない靴があってもういらない!
そうなった場合、今度はブーツの処理に困りますよね?
ブーツにもさまざまなパーツがあります。
それを分解して、ここは燃えるかな?これは不燃かな?など色々考える方も多いのではないかな?と思います。

各地域、自治体によってごみの処理は異なると思いますが、スノボのブーツは不燃ごみとして出すのが正解のようです。

リサイクルショップなどに売るのも良いかもしれません。
少し手間はかかるかもしれませんが、捨ててしまえばただのゴミです。
いくらかになるのであればそれはそれで嬉しいですもんね。
メルカリなんかで高く売れたりしたらそれはそれでラッキーです。

それから、新しいブーツを買ったお店で古くなったブーツを引き取ってもらえる場合などもあるようですよ。
この方法だと手間もかからず楽ちんでいいかもしれませんよね。

いずれにしてもスノボのブーツはなかなかかさ張ります。
なかなか捨てられないものかもしれませんがもう履かないのであればいつまでもおいていてもただのゴミです。
新しいブーツを買ったら思い切って処分してしまいましょう。

まとめ

これから楽しい時期になってきます、スノ―ボード。
足が痛くなって楽しいものも楽しくないだなんてもったいないことです。

自分にあったブーツを手に入れて楽しい時間を過ごしてもらいたいものです。
でもぴったりサイズがいいのかと思っていましたが、少しゆとりがある方が痛くならないというのには驚きました。
やはりそういうものは専門家に聞いて正しい買い物するのが1番のようですね。

そしてゴミ。私はいくらかにでもなった方が嬉しいタイプなのでリサイクルショップに持っていきますね。
ゴミもゴミで朝早くは起きれないですし、〇曜日が不燃ごみの日とか決まってしまってるとなかなかタイミングが合わず出し損ねるというのもありますから。(笑)
冬本番!スノボ楽しんでくださいね!

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